インドシナニュース

ベトナム繊維輸出産業が見込む驚異的発展の展望

ベトナムが世界貿易機関(WTO)に加盟して以降の5年間の総括会議にて、ベトナムの経済専門家らは、繊維業界と国内流通業界の2つの業界が困難との予測にもかかわらず、堅固で、成長すら見せたのは一番の驚きだと認めた。現状の12-15%の輸出成長率を維持しつつ、ベトナム繊維業界は当初2015年としていた戦略的目標設定を2年早い2013年に達成する。

 

繊維製品付加価値の向上

ベトナム繊維協会(VITAS)によると、世界的な景気後退に影響から、世界の繊維購買力は、2012年に急激に低下している。世界の繊維の総消費量は、2011年には7040億ドルだったが、2012年には約6970億ドルまで下落した。したがって、主要市場の大半が減収となった。EUの消費量は、2011年の2640億ドルが2012年には2400億ドルに急減した。米国は1010億ドルから1000億ドルに僅少ながら減少した。韓国は、113億から7%減少し、2012年には105億ドルになった。主要市場では、日本だけが410億ドルから440億ドルへと成長した。

ベトナム繊維協会(VITAS)副会長Le Tien Truong氏は、2012年、ベトナム繊維製品の輸出価格は2011年に比べて5〜10%減少した、と述べた。しかし、総輸出量は2011年同様15%増加している。主要市場の繊維、衣料の消費と輸入の購買力は減少したが、ベトナム繊維製品の各市場への輸出は依然として着実に成長している。 2012年のベトナムの繊維輸出の増加率は、米国が9.2%、韓国が9%、日本が19.3%である。2次製品や織物繊維の輸出総額は、2011年に比べて8.5%増、172億米ドルである。その中で、2次製品は、2011年に比べ12%増、158億米ドルに達した。繊維業界は、引き続きベトナム輸出高第1位の位置を保持し続けている。

ベトナム繊維産業は2013年に堅調な成長率を達成するだろう。

嬉しいことに、繊維産業の原材料の国内調達率は日に日に高まっている。2012年の輸出額172億米ドルのうち、海外からの資材輸入は88億米ドルにすぎない。したがって、繊維産業の貿易黒字額は84億米ドルに達した。現在すでに繊維産業は、2015年に設定していた約50%の国内資材調達率を達成している。そして来年には12-15%の成長を維持する能力からして、繊維産業は188-193億米ドルの輸出を達成し、2014年には、発展戦略で2015年に設定されていた目標200億米ドルに確実に達する見込みである。

 

ベトナム繊維は上昇一途

全世界の繊維輸入需要7000億ドルのうち、ベトナム繊維産業が供給できているのは172億米ドルにすぎない。ベトナムの繊維輸出総売上高の55%を占め、最大の輸出市場である米国市場の輸入総額1000億ドルのうち、ベトナム繊維産業が輸出しているのは、わずか76億ドルである。世界的な繊維のサプライチェーンにおける繊維産業の機会が巨大であることははっきりしている。ベトナム繊維産業は、これまでも、輸出が飛躍的に伸びてきたが、近い将来、ベトナム、ASEAN、日本、韓国、EU、さらには米国市場も絡めた二国間貿易協定、あるいは、多国間貿易協定が発効されると、大ブレークスルーを引き起こすと予想される。

現在、27ヶ国から成るEUはベトナムの最大の輸出市場であるが、単独の国では米国がベトナムの最大の輸出相手先国である。ベトナムは環太平洋経済連携協定(TPP)に大きな期待を寄せている。この時点までは、参加国は11ヶ国に昇る。現在は交渉第15ラウンドの最中である。経済専門家の予想では、2013年の終わりか2014年の初めまでに18ラウンドまで行われ、契約の署名に至ると見られている。一方、米国は、環太平洋経済連携協定(TPP)が2013年中に実現されることを期待している。環太平洋経済連携協定(TPP)参加の11の市場うちで、最大の市場は米国だが、それ以外にも、ベトナム繊維産業は、カナダ、メキシコなど購買力のある潜在市場に深く浸透したいと考えている。経済学者によると、環太平洋経済連携協定(TPP)の利点を活かせば、世界の繊維輸出市場は、市場再配分の面で大きな変化が起こると言う。ベトナム繊維産業は来る将来、確実に強く発展する。ベトナム繊維産業は、生産シフトなどに見られるように吸引力を持っており、より多くの繊維分野へ​​の外国投資(FDI)を誘致する魅力を持っている。

世界経済は改善されたとはいえないが、現時点での市況は、2012年に比べて大きく改善された。ホーチミン市繊維・刺繍・ニット協会によれば、多くの繊維企業は2013の第2四半期末まで注文を受けている。多くの常連客を持つ大企業で長年協力関係を持っているところは、注文の安定した取組を行っている。しかし、さまざまなコストが上昇を続けており、生産コストは2013年中増加していく。

従い、2013年は、将来の成長機会に備えて、発展ペース維持、生産を安定させる努力が繊維企業にとっての課題となる。困難を克服するためには、企業は、積極的に顧客と交渉し、生産コストが上昇しており、それにつれて販売価格も上昇することを理解してもらうことが必要であり、同時に、労働生産性の向上に取り組み、FOB生産モデルへの投資研究を行い、危機をともに克服するために業界内企業間交流モデルを推進していかなければならない。

 

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最終更新:2013年01月26日06:00

ベトナム人デザイナーHoang Haiのドレス、ドバイに登場

1月17日、ハノイで活躍するイブニング・ドレス専業のデザイナーHoang Haiはドバイで最新の作品を披露した。

Hoang Haiは、ベトナム代表としてドバイにある豪華な国際クルーズ船コスタ・アトランティカのイベントJウインター・ファッション・シップに出席している。

ベトナム以外では、ポルトガル、レバノン、ロシア、イタリア、香港、ギリシャからのデザイナーがショーに参加した。オートクチュールやファッション・ウエディングなどの流れに属するファッション・ラインが披露された。

Hoang Haiのコレクションは20セットの作品から成る。彼は、あくまで高級ファッションに属する豪華ドレスのラインに拘っている。

ファッション・ショーに参加するだけでなく、Hoang HaiはドバイTVのインタビューに答えている。これは、このイベントのメインの4つの活動の一環である。

「今年は、これを皮切りにいい年にしたいですね。」とHoang Haiは言う。

デザイナーとともにドバイに行くのは、モデルTruc Diem、Minh Trieu、Doan TuanとカメラマンNguyen Vu氏である。代表団は、1月14日にドバイに向けて出発した。

Hoang Haiは、ドバイのショーに先立って、モデルにHoang Thuyを選び、彼の新作を確認した。

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最終更新:2013年01月25日14:00

カンボジアの縫製労働者の最低賃金引き上げ、早まるか

カンボジアの縫製工場や履物工場の労働者が今週の労使間の会合結果によっては賃金引上げ上昇の恩恵を受けられるかもしれないが、詳細が明らかにされるのは、来月まで待たなければならないだろう。

月曜日(1月21日)の会合には、社会福祉相と労働相、カンボジア縫製業者協会(GMAC)、地元の貿易労働組合代表が参加した。

地元のニュースのレポートでは、2月末までに国際労働機関(ILO)をコーディネータ役として継続して会合が行われ、最低賃金の引き上げを決める予定である。

現在のカンボジアの縫製労働者の最低賃金は月給66米ドルで、アジアで最低の区分に入る。また、急激なインフレを加味すれば、カンボジア人の縫製労働者はここ12年間に14%以上の実質賃金の損失を被っていることになる。

労働組合は、それが少なくとも月給121米ドルと倍増したいと考えている。しかし、賃上げを叫ぶ労働者らは、アジア最低賃金同盟の計算に基づき、カンボジアの生活賃金は月給283米ドルであるべきであると主張する。

賃上げ運動に関わる労働者らは、欧米のアパレル専門業者の支店の外でデモンストレーションを行い、カンボジアの縫製労働者の「貧困賃金」と称される問題に取り組むよう、カンボジアからアパレル製品を調達する小売業者と輸入業者への圧力をかけている。

これまでもカンボジアでは労働者によって頻繁にストライキと抗議が行われてきた。

カンボジアからの衣類輸出は9ヶ月間で、1年前の31億3000万ドルから昨年は9.9%上がって、34億4000万ドルになった。 繊維業界は最大の外貨稼ぎ手であり、カンボジアの経済のバックボーンと言える。

 

 

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最終更新:2013年01月25日06:00

繊維産業は引き続き、ベトナム輸出産業の要諦

2012年、ベトナム繊維産業の輸出取引高は、米国(70億米ドル)、EU(26億米ドル)、日本(21億米ドル)、韓国(11億米ドル)4大市場を合わせ、総額10億米ドル以上となった。

ベトナム繊維協会(Vitas)の予想によると、2013年以降も米国がベトナムの最大市場の位置を維持し、EUに代わって日本が第2の大きな市場になる。

ベトナム繊維協会(Vitas)では、世界の衣類需要は今年徐々に増加し、米国では3%以上増、日本では10%増、他の市場では5%増と予想している。ベトナム繊維協会(Vitas)によると、ベトナムから日本向けの輸出金額は今年24億米ドルに達し、アイテムでは子供服、上着類、ニットウェアなどが増加すると見られる。

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最終更新:2013年01月24日14:00

日本からベトナムへ先進の染色技術を移転

日本の経済産業省(METI)と繊維輸入業者協会の支援を受け、ベトナム繊維公団は、フンイン省イエンミーのPho Noi B工業団地にて2013年1月21-25日の日程で高度な染色技術に関する研修プログラムを開催する。プログラムでは日本の専門家が直接講義する。

プログラムに参加する34名は、繊維公団内外の繊維企業の工場長、生産担当、染色ラインでの管理者で、指導者は公団傘下の学校で染色に絞って講義する。

プログラムは、新しい織物技術の研究及び接触の機会であり、ベトナム繊維企業の染色製品の品質向上のために先進国で現在適用されている方法論を学習し近づくための機会でもある。

経済産業省とベトナム繊維公団の間で2010年からこれまで行われている協力枠組の中で、今回は6回目のコースとなる。

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最終更新:2013年01月24日10:00

ミャンマー縫製工場は米国の輸入解禁に望みをかける

弱い米ドルの為替レートと戦った悲惨な一年の後、縫製メーカーは、欧米の制裁緩和に望みをかけて、生産を押し上げていこうとしていると業界関係者は言う。

米国国務長官ヒラリー・クリントン女史の12月初旬のミャンマーの訪問を受けて、希望が出てきた。

「繊維産業にとって、きっと良き時代の始まりであると思います。繊維産業は多くの雇用を作り出すので、政府はできるかぎりのことをすると思います。」とHlaing Tharyar工業団地に2つの工場を経営していて、さらにもう2工場を管理しているLat War社常務U Khin Maung Aye氏は言う。

米国が制裁を緩和すれば、とくに、ミャンマー製品の輸入を解除すれば、米国のアパレル注文はすぐに増えるだろう。

制裁適用前の2000年から2003年までに、米国市場はミャンマー製衣料品輸出の50%を占めたと彼は言う。

制裁以来、多数の工場が稼働を停止し、繊維業界は代わりにやむを得ずアジア市場に焦点を当てたと言い添える。

「制裁が緩和されるなら、2003年以降閉められた工場の多くが再開できます。既に再開の準備をしている工場もあります。」と言う。

「しかし、実際は、制裁が緩和されても、おそらく注文を受けたいと思っても、うまくオーダーを捌ける操業中の工場は不足気味だと思います。」と言い足した。

ミャンマー縫製業者協会の幹部によれば、ベトナムは1年間で縫製業の雇用者数を1万から10万に上げており、ミャンマーもこれに倣うべきであると言う。

「ミャンマーの繊維産業でも雇用人口に関してベトナムに並ぶことができると思います。」と彼は言う。

仮に米国の制裁が緩和されなくても、韓国と日本が注文を着実に増加させているので、業界の未来は明るい。

しかしながら、U Khin Maung Aye氏は、昨年、ミャンマーの通貨チャットに対して25%も下げた弱い米ドルの影響は、顧客を追い払うことなくても、損失の予約にしかならないと言う。

生活費が上昇しているので、スタッフ維持のためには、埋め合わせに会社は給料を上げなければならないと彼は言う。しかし、同時に、会社は価格を上げることもできず、かといって他国に注文が流れるのも望まない。

「労働力の規模を減少させたくないので、たいへんな一年でした。時には、損をすることがわかっていても注文を受けたこともあります。」と彼は言った。

「為替レートについては、考えたくもありません。それが今年の最大の問題でしたから。でも、制裁が緩和されるだろうという望みを抱きながら、工場を稼働させ続け、拡張すらしてきました。」と彼は付け加えた。

同時に、ミャンマーはバングラデシュとの競争に直面している。バングラデシュも、廉価な労働力をふんだんに抱え、主要輸出市場である欧州連合(EU)の関税免除を享受している。

台湾の銀行から提供される低利融資により、台湾企業の多数がミャンマー繊維産業への投資を奨励されており、積極的であるとも付け足した。しかし、国内企業は、外国企業が近づいてきた際には用心しないと利益を失う可能性があるとも警告した。

「国内企業のビジネスマンは外国の会社と一緒に働く際には、事前にしっかり準備をしないと、利益はほとんどないかもしれません。」と彼は言う。

U Khin Maung Aye氏は、2011年には会社のオーダーは、韓国、日本、イタリア、ドイツの会社に衣類を供給する契約を取れたので、対前年比30%以上あったと言う。

「しかし、制裁前には、注文の90%は米国からでした。」

Hlaing Tharyar郡区にあるAmazing Tree Collection 社社長Daw Thandar Soe女史は言う。「制裁が解除されれば、間違いなくオーダーはミャンマーに来ます。労働コストが安く、中国よりも安いのですから。」

Daw Thandar Soe女史は、制裁解除を予測してAmazing Tree Collection社では拡張の準備をしていたと付け加えた。

「最も難しい問題は、土地を借りて、新工場を建設することです。」実業家の中には投資としてただ工場用地の区画を買うだけで、何もしない人もいる。「ただただ土地を借りるだけで、価格が高くなれば、売るだけです。でも、それでは、実際に工場を作りたがっている会社には問題を生じさせるだけです。」

 

ミャンマー ジャンル:
最終更新:2013年01月24日06:00

5人の気鋭デザイナーが参加するベトナム最大のファッション・イベントDFS11

ベトナム最大のファッション・イベント「デップ・ファッション・ショー11(DFS11)」が1月24日と25日、ホーチミン市グエンズー競技場で開催される。

今年のデップ・ファッション・ショー11(DFS11)には、ファッション業界ですでに名を成した5人の気鋭のデザイナーが参加する。

 

Truong Thang Long:DFS11ははじめてTruong Thang LongにDFS参加のサインを出した。彼は、唯心論に基づき、海洋と変動に触発されたコレクションを披露する。Truong Thang Longのデザインで使われる独特の材料は確実に視る者の心に忘れられない印象を残すだろう。

Giao Linh:ファッション・ブランド「Woman Rock」を引っ提げて、ロンドンからハノイに戻ってきたGaio Linhは個性的なデザインで徐々に名前を知られるようになってきた。彼女のDFS11のコレクションは、ベルベット、絹、毛皮などの贅沢な素材を使用する。

Adrian Anh Tuan:DFS11に参加する最新コレクションは、歌手Lana Del ReyとモデルTuyet Lanという2人の女性に触発された。彼のデザイン全体のポイントは、厳選された材料と女性の美しさを活かしたカット・ラインである。

Cong Tri:キノコにインスピレーションを受けたコレクションで、Cong Triは、美しさというものは危険に満ち溢れているという彼の概念から永遠の美しさに向かった新しい作品を紹介する。材料の使用の進化によって、Cong Triは多くの新しい印象を心に焼き付けてくれる。

Ly Qui Khanh:DFS10に参加以降、Ly Qui Khanhの衣装は、大イベントで多くの有名なアーティストや有名人から選ばれている。 DFS11に、Ly Qui Khanh は主にパステルトーンを選択、布、紙、金属フレームなどの材料と合わせている。

 

ベトナム ジャンル:
最終更新:2013年01月23日14:00

2012年のカンボジアの繊維輸出は9%の伸び

プノンペン・ポスト紙の報告によると、2012年のカンボジアからのアパレル製品の輸出は46億1000万米ドルで、2011年の42億4000万米ドルから9%増加したという。

しかし、2012年のアパレル製品輸出の増加は、カンボジア全体での対前年比の輸出増加10.2%より低い。

欧米の経済危機に加えて、カンボジアの縫製工場労働者による多数のストライキもカンボジアの繊維輸出の成長速度を鈍らせている原因の一つであるとカンボジア縫製業者協会(GMAC)会長Van Sou Ieng氏は言う。

昨年、カンボジア縫製工場労働者は、2014年に予定されている次回の賃金見直し時期より早く、賃金上昇を要求してストライキを起こした。

ストライキはカンボジアの縫製工場の生産性の低下を招き、バングラデシュやインドなどの他国との競争力を失わせたとIeng氏は言う。

カンボジア縫製業者協会(GMAC)では技術養成を進め、新技術を導入していくことで、縫製業界の生産性の底上げをし、国のアパレル生産業の継続的な成長を確実にしたいと彼は付け加えた。

 

カンボジア ジャンル:
最終更新:2013年01月23日06:00

ベトナム:タインホア省にTien Son社が新規縫製工場開業

Tien Son社は北中部タインホア省に1200億ベトナム・ドン(約585万米ドル)かけて建設した縫製工場の第1期部分の操業を開始した。

工場はDinh Lien地区にあり総面積は40,000平米。第2期は2015年に操業開始する。製品は全てEU及び米国市場に輸出される。

ベトナム ジャンル:
最終更新:2013年01月22日14:00

日本がベトナムの第2の繊維製品輸出市場に浮上

サイゴン・タイムズ紙によると、ベトナム繊維協会(Vitas)は、EUに代わって日本が今年ベトナムの繊維製品の2番目に大きい輸入市場になると予想している。

EUへのベトナムからの衣類出荷量は、昨年、全体の13.5%で、総額24億5000万米ドルに減少して、2013年はさらに減少すると予測される。

日本への輸出は、今年18%増加し、23億7000万米ドルに達すると見られる。

ベトナム繊維協会(Vitas)ではこの伸びを、相互あるいは多国間貿易協定下の優遇税制処置によるものであると考えている。

ジャケット、Tシャツ、子供服が、2013年の日本への重要な輸出アイテムのままである。

米国はベトナム繊維製品の最大の輸入国である。

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最終更新:2013年01月22日10:00

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