インドシナニュース

2016年04月 のニュース一覧

カンボジア:コンポンスプー州のトラック事故で縫製労働者70名が負傷

4月27日午前中にコンポンスプー州のOdong地区で発生したトラックの横転事故で縫製労働者約70名が負傷した。

コンポンスプー州警察のKeo Pisi署長によると、午前6時すぎにタイヤが破裂しトラックが横転し、約70人の労働者が道路に転落したという。工場労働者が巻き込まれる交通事故が多発する中での事故となった。

「死亡者はなく、負傷者はすぐに病院に搬送されました」とPisi署長は述べた。

コンポンスプー州自由労働組合の職員Nan Saron氏によると、5名が重症でプノンペン市のCalmette Hospitalに搬送された。残る負傷者は州病院、クリニックで治療を受けたという。

Saron氏は、タイヤの破裂はトラックの速度超過によるものとし、大人数を輸送するドライバーらに注意を促した。

Saron氏によると、トラックは運転手の所有物で、彼は定期的に多数の労働者を輸送していたが、負傷した労働者らが働くコンポンチュナン州のCan Sports Shoes、Jiun Ye Garment、 Tak Fook、Horizon Outdoorの4工場には行っていなかったという。運転手のChheng Bun Roeun(24)は勾留尋問され、この事故のケースは法廷に持ち込まれたという。

この事故で複数の怪我を負った工場労働者Sok Ey(25)は「トラックはスピードを出していました。多くの人が路上に投げ出されました。私は腕、肩と脚に負傷しました。大パニックでした」と語った。

労働・職業訓練省の国家社会保障基金のChheav Bunrith報道官は、社会保障基金は労働者の医療費支援及び補償の方策を検討中であると話した。

連合センターのWilliam Conklinカンボジア所長によると、工場労働者の通勤のための唯一の手段が危険なトラックの荷台であることも多いという。

Conklin所長は、メーカーや工場側はこうした事故の責任に背を向けるのではなく、近年の交通量増加で事故が急増し、時には死亡事故もあることから、労働者の通勤方法について再考すべきであると話す。

交通事故という問題に対応するためには、メーカー、製造業者、政府機関や交通法執行機関による体系的なアプローチが必要であるとConklin所長は話す。

「執行の必要がなく、説明責任もないのであれば、状況の変化は期待できません」と彼は言う。

怪我をした労働者の多くを雇用するCan Sports ShoesとJiun Ye Garmentからは昨日中にコメントを得ることはできなかった。

 

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最終更新:2016年04月29日06:01

カンボジア:ハイファッションの人件費(4)

(3)より

 

集中力の維持

労働者らは、それでも勤務し続けるしかほとんど選択の道がない。

Post Weekendが10人以上の従業員にインタビューを行った結果、たった一人だけ、仲裁委員会に申し立てを行ない、長期契約で勤務していた。

残りの労働者らは、最長5年間も工場で働いているにもかかわらず、6ヶ月の有期契約(FDC)で働いていた。

Human Rights Watch(HRW)アジア部門のPhil Robertson次長は、有期契約は、工場経営者が「簡単に労働者を差別し、解雇することができる」ため、大きな問題であると述べた。

「トラブルメーカーとみなされた労働者や、収益を獲得するのに経営者が財務的な負担を感じた場合、有期契約によって簡単に解雇することができます。」と彼は言った。

工場の590人のスタッフのうち、たった20人ほどが長期契約と推定される。

有期契約の全面的な利用は、Armaniの行動規範に違反しているように見える。

この行動規範では、「契約の利用において、有期またはパートタイムの雇用制度が、労働者給付の支払いを避けるために組織的に利用されてはならない。」としている。

しかし管理マネージャーのSoeun氏は、このことを否定した。「2年以上働いている労働者について、最近我々は長期契約を申し入れています。」と彼は言った。

彼はさらに、長期契約がなくとも労働者は同様の権利を有していると付け加えた。

工場で働く多くの労働者は年功ボーナスを受け取っておらず、妊婦を含み多くが有給休暇の権利も不確かである、としている。

 

責任の回避

Armaniは、コメントを繰り返し求められたにもかかわらず、それに応じなかった。

ファッションブランドが、カンボジアでの稼動に対する批判に対処しないのは今回が初めてではない。

いくつかの労働者権利グループは、カンボジアで稼動している最も非協力的なブランドの一つとして、Armaniを取り上げている。

HRWのRobertson氏は、このブランドの「透明性と責任感の欠如は、Armaniが明らかに労働者の酷使を含め、そのサプライチェーン上において起きている事象について責任を取る気がないことを示しています。」と述べた

CLECのPreston氏はそれに同意し、ブランドが対話を行う意思があるかどうかは、「社会的責任に対するコミットメントを示す良い指標となる」と説明した。

「労働者の健康や安全に対してほとんど投資を行わずに、製品から多くの利益を得る、というのは本当に何か間違っています。」と彼は付け加えた。

しかし労働者らは、世界産業の不公平な事態によくしつけられている。

「私たちは毎日、何百ものジーンズを生産していますが、それらが何百ドルもの値段で販売されていることを知っています。でも私たちを見てください。私たちは生きていくのに、ほんのわずかな賃金を得ています。このようなことは、労働者と雇用主との不公平によるものなのです。」と、Na Tyさんは言った。

組合リーダーのThida氏は、豪華だけれども倫理的に問題のあるものを買っているということを考えると、顧客はブランドにばかにされている、と述べた。

「顧客は、私たちがどのように働いているかを理解する必要があります。」

 

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最終更新:2016年04月23日12:02

カンボジア:ハイファッションの人件費(3)

(2)より

 

室温の上昇

労働者の権利連合(Workers Rights Consortium)によって昨年リリースされた報告書によると、Kin Tai工場の室温は摂氏37度を超えており、それは熱帯気候における屋外の気温より暑いことが判明した。

Kin Tai工場は、熱気を放出するために工場の金属屋根にスプリンクラーを設置することを求めた、英国の法定労働問題裁定機関である仲裁委員会の5年判決に従うことを怠ってきた。

新しい冷却システムを導入することを求め、工場と組合員間で2014年に交わされた個別合意からも、何の成果も得られていない。

今週インターネットサイトのPost Weekendに与えられたKin Tai工場への特別入場許可によっても、高い室温はなおも大きな問題となっていることが明らかになった。倉庫は十分な換気がされておらず、天井のファンも熱をほとんど放出していない。

この記事でインタビューしたすべての労働者は、Kin Tai工場内の高温について訴え、そのうち何人かは、今年室温が摂氏39度にも達していたのではないかと推定した。

Kin Tai 工場の管理マネージャーであるSoeun氏は、この問題を地球温暖化のためとし、 「気候変動によって、高温となる日が増加したのです。」と、それが巡って工場内をさらに高温にした、と説明した。

Soeun氏は、これらの気候変動に対応するためにKin Tai工場では、換気装置に約1万米ドル投じたものの、「運悪くそれは機能せず、役には立ちませんでした。」と述べた。

この換気装置はまだ外壁にあるが、今は塞がれている。

2010年の仲裁委員会判決に従い、Kin Tai工場は「最近」スプリンクラー購入を検討することを決定した、とSoeun氏は述べた。「我々は、設置場所を決定するために専門家を雇いました。」

しかし活動家らは、問題の解決について疑問を呈している。

「我々が見てきた限りKin Tai工場には、長年に亘って同意してきたことを実現する意思はまったくありません。」とCLECのPreston氏は述べた。

問題の対処に失敗すると、誰の利益にもならない、と彼は付け加えた。「生産性の観点からも、労働者が環境に適合し、健康であることを望むはずです。」

その間にもKin Tai工場の労働者らは、いくつかの珍しく、そして潜在的に危険を伴う方法を採用して、熱気と戦い続けている。

「汗が熱を下げてくれるというので、服をたくさん着ています。」とNa Tyさんは言った。

また、39歳のKong Savornさんは、他に選択肢がないと主張した。

「もし服を多く着なければ、熱波で皮膚を焼かれてしまいます。また、もし顔を保護マスクでカバーしなければ、布切れを喉に吸い込んでしまいます。」

工場の床には、ウールの帽子や手袋が置かれている。

38歳の女工Ho Sopheaさんは、頭皮を熱から保護するために午後着用する帽子を見せながら、しばらくの間材料を横に置いた。

「午前中は今のように大丈夫なのですが、午後はもっと熱くなります。」と彼女は説明した。

過去には、外気を取り入れるために、工場フロアのドアを開放することは認められなかった、とSopheaさんは言い、「今は少し認められていますが。」と、急いで自分の仕事に戻る前に付け加えた。

Kin Tai工場の組合長であるChheang Thida氏は、工場の窓とドアを開けて欲しいとの要望は、経営陣が「そうすると仕事への集中力を損なうと信じている」ため、しばしば無視される、と述べた。

 

(3)へつづく

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最終更新:2016年04月23日06:02

カンボジア:ハイファッションの人件費(2)

(1)より

 

呼吸困難

「診療所」と記された小さな建物で今週の早朝、28歳のVeng Sovichendaさんはベッドの上で、白上標膏(Siang Pure Balm)容器の金属蓋で同僚に彼女の背中を上下にこすってもらうのに前かがみになっていた。

妊娠8ヶ月のSovichendaさんはKin Tai工場の梱包部門で働いているが、倒れてしまうかのようなめまいを感じた。

彼女の同僚によって施されている伝統的な施術は「コインマッサージ」として知られ、症状を和らげるための行為である。

コインマッサージは中国語でGua shaというが、皮膚に軽いあざをつけるようにこする、中国の伝統的な治療法である。施術者は、それによって傷んだ部位から不健全な毒素が取り除かれ、血液で流し去ることで治癒されると信じている。

「少し良くなりました」とSovichendaさんは言い、柄物のシャツを整えながら神経質に微笑んだ。

誰かがコインマッサージを受けている光景は、この工場では珍しいことではなく、実際のところそれは日常の光景とも言える。日々10〜30人の従業員がコインマッサージを施術されていると推測される。

この週の初めに28歳のLong Na Tyさんは 「呼吸困難に陥った」ため、工場の床でコインマッサージを受けたと言った。

彼女は施術を受けなければ、過去に経験したように倒れてしまうかもしれないと恐怖を覚えたと述べた。

「その時、私は疲れを感じていました。暑すぎて息ができずに、倒れてしまったのです。」と彼女は振り返った。

カンボジアの工場では、卒倒は珍しいことではない。政府のデータによると、2014年には1806例もの職場における卒倒事故があり、Kin Tai工場は最も悪い記録を示している、と活動家は言う。

コミュニティ法務教育センター(CLEC)のコンサルタントであるJoel Preston氏は、Kin Tai工場の労働組合員と定期的に面談しているが、工場での卒倒事故に関する「お決まりのレポート」を受けとっている、と述べた。

コインマッサージの普及によって、問題はいっそう明らかになっている、と彼は言った。

「我々は必死に意識を保とうと、伝統的な施術に頼る労働者を見てきています。」

工場の一部のスタッフは、卒倒事故はほぼ毎日起こると主張したのに対し、また別スタッフは、そういったことは稀であると言った。

Kin Tai工場の現場医師であるNom Narath氏は、労働者は月に2〜3度倒れることがある、と言った。しかし彼は、毎日30〜50人の労働者が薬を求めるため彼のもとを訪れており、しばしばそれはめまいを感じたためであることを明らかにした。

彼はコインマッサージの医療的な効果について懐疑的であり、「おそらくそれは、少しの気休めにしか過ぎません。」と、彼は少し考えた後にそのように結論付けた。

工場で治療を受けるほとんどの人々同様、SovichendaさんとNa Tyさんは、こういった症状は高温によって引き起こされていると思う、とした。

 

(3)へつづく

 

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最終更新:2016年04月22日12:02

カンボジア:ハイファッションの人件費(1)

屋根スプリンクラー設置に関する仲裁委員会の5年判決にもかかわらず、Kin Tai縫製工場内の温度は屋外よりも暑いままで、労働者は失神を避けるのに四苦八苦しながら持ちこたえている。

Giorgio Armaniはハイエンドファッションの代名詞として、世界的に有名なブランドを築いてきたが、カンボジアにおいては、衣料品に占める人件費がその利益の源泉であることは疑いようもない。

台湾資本のKin Tai工場は、プノンペンのChak Angre町にある交通量の多い道路から奥まった場所にあり、イタリアンファッションのArmani Jeans向け衣料品を生産するために、約600人の、そのほとんどが女性の労働者を雇用している。

女工らは、米国における「豪華な」衣料品に対する需要を満足させるのを手助けすることにより、世界経済への最初の一歩を踏み出しているが、その見返りに、彼女らはうだるような気温の工場で働き、何年もの間低賃金と不安定な契約に甘んじている。

壊れた電灯と色あせた国旗がKin Tai工場の入口に掲げられ、工場には労働者が古めかしい設備の後ろに列をなして座っており、各人がデザイナージーンズの小さなパーツの縫製を担当している。

作業は単調で、ポケットのステッチを完成するのに1分もかからない。彼女らは日々、数百枚を縫製する。

さらにラインを進むと、別の労働者が次の材料が到着するよりも前に終わるよう、数秒でメンズ用ジーンズの側面を下に向けてまっすぐ縫っている。

作業中会話をする者はほとんどおらず、設備の稼動音と伝統的なカンボジア音楽が作業場を騒音で満たしている。

また別の小さな倉庫では労働者らが、縫いあがって、デザイナー名のタグの付いたジーンズを慎重に梱包している。

管理マネージャーのPov Soeun氏によると、 Kin Tai工場で生産されたジーンズの約90%は、米国に出荷されている。

昨年Kin Tai工場から何千ものArmani製品が、イタリア、中国、シンガポールを含む国々に輸出された、と運輸産業展を情報源とする輸出記録から見て取れた。

目的地に到着した際、ジーンズにはその生産者の月給であるちょうど128米ドルでも買えないような高額の値札が付けられる。

自身の賃金が僅少であるにもかかわらず、労働者はさらに、ハイファッションに対して高い代償を払っている。

 

(2)へつづく

 

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最終更新:2016年04月22日06:00

カンボジア:韓国系縫製工場の突然の閉鎖に対し労働者が抗議活動

韓国人の工場経営者が4月10日に給与未払いのまま工場を閉鎖したことを受け、プノンペン市Por Senchey地区のDae Kwang Garment Factoryに勤務する400人以上の労働者が工場前で抗議活動を行った。

労働者のための平和組合のChum David会長は、工場の閉鎖を受け、その財政状態について心配していると話した。

「Dae Kwang Garment Factoryの経営者は破産していると考えています。3月の給与も支払われませんでしたし、4月の数日分もそうです」と彼は言う。

David氏は労働大臣に介入を要請し、工場の備品を売却することでその利益を未払いとなっている給与に充当するよう、労働者の側に立った解決法を探っていると話した。

「Canadia Industrial Parkの所有者とも会い、会社が建物の賃料として前払いしている金額を給与支払いに充てられないか協議する予定です」

「労働者は建物所有者より困窮しています。労働者は仕事と給与を失ったわけですが、工業団地の所有者は建物をまた誰かに貸せばよいのですから」

David氏によると、3月の給与全額と4月初め分の給与が未払いとなっており、労働者らには長期の交渉を待つ余裕は無く、できる限り早い解決が必要だという。

「経営者がカンボジアにいるのか、外国にいるのかも知りません」と彼は言う。政府は外国人投資家に対し、給与未払いで出国してしまう事態に備え、カンボジアの銀行に収益を預金させるべきであると付け加えた。

Dae Kwang Garment FactoryのSoun Bopharath総務担当者は17日取材に対し、経営者の居場所も、なぜ工場が閉鎖されたのかも知らないと語った。

「私自身、労働者同様、給与を払わないまま工場を閉鎖した経営者の被害者の一人です。私たちは労働法をよく知らないので、組合に支援を要請しました。組合にこの問題を解決する権利を与える予定です」と彼女は話す。

17日中に労働省の担当者からコメントを得ることはできなかった。

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最終更新:2016年04月21日12:02

カンボジア:上場アパレル企業GTI、第4四半期の利益急落の理由は?

台湾資本のアパレルメーカーであるGrand Twins International (GTI)は、2015年第2四半期の財務報告書において発生した財務上の誤謬により、2015年第4四半期の決算報告書が下方修正され、当四半期の利益が450%も低下したと、同社の幹部が明らかにした。

「昨年報告された多くの成長や損失は、会計慣行に従って年度末までに精算されねばなりませんでした。」とGTIのHenry Chan最高財務責任者(CFO)は述べた。

Chan氏は、同社が2015年第2四半期に実際売上は低下していたにもかかわらず、カンボジア証券取引所(CSX)に対して、前年同期比124%増の360万米ドルの利益が出たように報告したと説明した。

「この数値は誤りでした。」と彼は言い、売上は実際には報告した数値よりも高かったものの、純利益は低かった、とした。

この誤謬はGTIの第4四半期まで見過ごされており、今回の利益の急激な下方修正を公表する結果をもたらしたとし、またこの誤りは証券取引所に対する財務諸表の提出後まで発見されなかった、とChan氏は主張した。

しかし同社の4月4日に発表された2015年の監査済み財務報告においてこの修正は反映されており、利益は70%減となる調整済み税引き後利益で100万米ドルとなった。

「国内で唯一の上場縫製工場として、我々の財務報告原則が確固たるものであることを確認する必要があります。」とChan氏は述べた。

2015年財務報告書によると、70%の純利益低下の原因を次の4つの要因‐労働者の平均賃金上昇、原材料価格の高騰、印刷や刺繍コストの増大、およびそれら製品の平均販売価格の下落のためとしている。

しかし財務報告書では、2014年の930万米ドルと比較し、2015年の労務費は940万米ドルと、わずかな増加を示しているに過ぎなかった。

Chan氏によると、ここでいう労働コストの定義は財務報告書で表示したものよりも広範で、間接費も含んでいるという。

2015年1月の最低賃金改定だけでなく、ボーナスや残業代、その他のコストが増加した結果、2015年の会社の総労務費は前年比170万米ドル増加した、とChan氏は言った。

Chan氏はGTIの2016業績見通しについては楽観的で、将来賃上げがあっても建物の改築や機械増設が利益を上げ続けることに寄与するだろう、とした。

「我々は上場維持に自信を持っていますし、生産能力の増強により、今年はさらに良い業績を出すことができると考えています。」と彼は述べた。

GTIは主要顧客としてドイツの大手スポーツウェアのAdidasを持ち、CSXに上場している3社のうちの1社であり、唯一のアパレルメーカーである。

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最終更新:2016年04月14日06:03

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